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1/2000~4000ミニスケール洋上艦船模型製作暦20有余年、 その極小世界へようこそ・・・・

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1/3600ミニチュアで見るWW1の海戦~1914  その6 コロネル沖海戦~その2

夏でなっかたような夏も徐々に終わりを告げ
ついに迎える総選挙やら何やらで巷はにぎわっておりますが
皆様いかがお過ごしでしょうか?

ちなみに今回の総選挙にいたる解散劇、
詩人のアーサー・ビナード氏による命名では
現総理の祖父の故事にちなんで「バカタロー解散」
とのこと、まことに氏の慧眼には尊敬の念を禁じえません・・・

いよいよ1914年の開戦も佳境、コロネル沖海戦(2)をお届けします

1914.png
コロネル沖海戦 1914.11.1(2)


シュペー提督は通商破壊の原則どおり行動するなら艦隊は分離行動をとるべきだが、艦隊の主力シャルンホルスト級の脅威を最大限に生かすため、1戦隊としてまとまって行動する方策を選んだ。石炭はともかく、弾薬に関して補給を得られる見込みはなく、積極的な攻勢作戦を継続できる見込みは少ない。何より太平洋においてシャルンホルストに脅威となる敵艦は5指に満たず、シャルンホルスト、グナイゼナウが共にある以上、対抗艦隊の編成には英本国艦隊の助勢が必須であり相当な時間がかかるものと予想され、行動の秘匿により敵の通商活動に脅威を与えることが得策と考えられた・・・

英軍令部は南太平洋の島嶼部に点在する独植民地の確保と、より通商路として重要度の高いインド洋で活動する通商破壊艦エムデン、ケーニヒスベルクの追跡を優先、旧式装甲巡洋艦を中心とするクラドック艦隊を大西洋の入り口となるホーン岬周辺の警備のためフォークランド島に派遣したが、当面シュペー艦隊に対して捜索艦隊を派遣するなどの直接の積極的な対策は採らなかった。



英装甲巡洋艦ドレイク級「グッド・ホープ(Hogue)」          
クレッシー級の拡大改良型。排水量で2.000tの増加により2ktの増速、副砲4門増を得た。また船内容積の増大に伴い上構は極小化している
1902.11 14.150t 162.6m*21.7m*7.9m 出力30.000hp 速力23.0kt 9.2in砲*2 6in砲*16 18in魚雷発射管2 装甲6in(舷側)
グッドホープ
英装巡もドレーク級からはカウルヘッドがなくなり強制通風になっているので甲板上はかなりあっさりしてます。
↓ドレーク級の製作記事です・・・
http://hoodansonhowerodney.blog90.fc2.com/blog-entry-71.html
グッドホープ2


英装甲巡洋艦カウンティ(州)級「モンマス(Monmouth)」                
通商路保護用の小型装甲巡。列国の通商破壊目的の防護巡洋艦に対抗すため10隻の多数が建造された
竣工1903.12 常備排水量9.800t 全長*全幅*吃水 141.3m*20.1m*7.6m 出力22.000hp 速力23.0kt 6in砲*14 18in魚雷発射管2 装甲4in(舷側)
モンマス
ドレーク同様、このカウンティ級もコンブリッグのキットがあるのでそれを参考に製作いたしました

モンマス2


英軽巡洋艦ブリストル級「グラスゴー(Glasgow)」                
タウン級第1グループ。コルベルク級までの独防護巡に対してはすべての要素で圧倒する強力な巡洋艦。装甲巡に対しては速力で優越、艦隊戦、通商保護のいずれにも有用だった
1910.9 4.800t 138.1m*14.3m*4.7m 22.000hp 25.0kt 6in砲*2 4in砲*10 18in発射管2 装甲2in


グラスゴー
タウン級各級は仮想敵国が仏から独に移行する過程で重要性が増してきたクラスで
多数の装甲巡洋艦をもっての通商破壊戦をもくろむ仏との対決には力不足ですが
装甲巡を少数しか保有せず通商破壊戦にはもっぱら仮装巡洋艦に頼る独との戦いには
強力な通商保護艦でありました
装甲巡洋艦の発展系の巡洋戦艦があまりにも高価な存在となった弩級艦時代にあって
ハイローミックスで整備が進められ、「軽」装甲巡洋艦の走りともなったクラスです

グラスゴー2






 途中、9月21日にタヒチ島に攻撃を加え、開戦時南米大西洋岸にあったドレスデンと合流するためシュペー艦隊はチリ沖のイースター島に集結した。一方クラドック艦隊は9月末ドレスデンが自隊の哨戒区域ホーン岬を越え太平洋に入ったことを懸案、これを追跡、撃滅せんと行動を起こした

10月末、1ヶ月あまりの捜索の末分離していたグラスゴーがドレスデンの無線を捕らえた。いまだドレスデンが単独行動をとっていると信じたクラドック提督はグラスゴーと合流、チリのコロネル沖で独艦を待ち構えた。またシュペー艦隊もグラスゴーの存在を感知、これを攻撃するため行動を起こした
11月1日、シュペー艦隊は旗艦シャルンホルスト、グナイゼナウの両装甲巡洋艦を先頭に3隻の軽巡が続行、クラドック艦隊は旗艦装甲巡洋艦グッド・ホープ、装甲巡洋艦モンマス、軽巡グラスゴーに商船改造の仮装巡洋艦オトラントの4隻、片舷砲力はドイツ21cm砲12、15cm砲6、10.5cm砲15に対し、英は23.4cm砲2、15.2cm砲19、10.2cm砲9で、大口径砲に関してはドイツが圧倒、英艦隊は頼みの15.2cm砲も高波でその半数は使用できない条件だった。


英戦艦カノーパス級「カノーパス(Canopus)」              
近代戦艦を確立したマジェスティック級を軽量高速化、装甲を減じて排水量1割減により1ktの増速を果たした。また装甲厚は2/3だがクルップ鋼の採用により耐弾力は同様とされた。コロネル海戦では艦齢15年に達し、機関不調で戦闘に参加できなかった
竣工1899.12 常備排水量13.150t 全長*全幅*吃水 128.5m*22.6m*8.0m 出力13.500hp 速力18.0kt 12in砲*4 6in砲*12 18in魚雷発射管4 装甲6in(舷側)

カノーパス
前級マジェスティックが並列2本煙突で内容の斬新製にもかかわらずなんとなく古い外見だったのに比し、直列の2本煙突を持つ本級は内容プロフィールとも標準的な前弩級戦艦となっています
ただ舷側装甲はわずか6in.にとどめられ、仮にシュペー艦隊との戦闘に参加できたとしても芳しい結果は得られなかったと思われます
(戦艦の存在に気がついたシュペー艦隊が戦闘を回避するのは目に見えていますが・・・)

カノーパス2




午後4時20分、接触した両艦隊は徐々に接近しながら並行に進み続けた。砲戦になれば無防御で速力も遅いオトラントは当然離脱するべきだが旗艦から指示が無いため列線にとどまっている。

英仮装巡洋艦「オトラント(Otranto )」               
オーストラリア航路の郵便船として建造された本艦は開戦後仮装巡洋艦として徴用、4.7in砲4門を搭載哨戒任務についた。1918年6月以降は再び改装、米遣欧軍を輸送する軍隊輸送船となった。
竣工1909.3 12.124総トンt 全長*全幅*吃水 163.1m*19.5m*11.8m 出力14.000hp 速力18.0kt 

オトラント
始めて製作した商船型の船です。舷側のプロムナードデッキは残念ながら塗装表現です
ww1では多数の仮装巡洋艦が活躍していますので客船の製作法ももうちょっと研究しなければと思っています・・・^^;

オトラント2

6時34分、シュペー艦隊は射距離10.000mあまりで砲撃を開始、シャルンホルストはその第3斉射でグッドホープの前部砲塔を砕き、艦橋にも損害を与えた。グナイゼナウも数分でモンマスに火災を生じせしめた。短時間に深手を追ったグッド・ホープ、モンマスは操艦もままならず漫然と航行、独艦のよき標的となり7時50分、弾薬庫に火が入ったグッド・ホープは爆沈、一時暗闇にまぎれたモンマスもニュルンベルクに発見され転覆沈没した。残る英巡グラスゴーは有速を利して避退、低速なオトラントも戦闘開始直後変進、離脱に成功した。装甲巡洋艦2隻とその乗員1.400名全員を失った英に比しドイツ側の損害は軽微でグナイゼナウに軽傷者2名を数えるのみだった・・・
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  1. 2009/08/23(日) 12:11:08|
  2. 1/3600ミニチュアで見るWW1の海戦
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四方山話・・・

巷ではもう3号が発売されている(私的には)結構話題の週刊「戦艦ビスマルク」、
創刊号は¥190-と激安だったんで書店で眺めたのですが
(立ち読みって言うほど文章量がなくって・・・記事本文は10ページも無い・・・)
明らかに段ボールの日待ちのゴミになりそうなんでスルーしましたが。
製作ガイド、記事共にビギナー向け、まあかって作ってナンボの本だから
本文に期待するのは無意味でしょう・・・

従来この手の雑誌は創刊号は通常売価の1/2の当別価格が相場でしたが
今回は¥190⇒¥1.190-と¥1.000-引き、この手の商売にも陰りが見えてるんでしょうか?

以前、知人が買っていたデ○・プラド(だったかな?)のバウンティ号は
(1/48だからダイオラマの素材にもなるって複数買いしてました^^;)
途中で店頭販売はなくなって残念がっていました。
通販の定期購読だけになり、週刊で¥960-は書店寄ったついでに買うけど
年間購読で¥50.000-はちょっと払う気になれないとのたまっておりましたが
今回のビスマルク、総額で¥160.000-あまり、このサイズの木製キットと考えると
桁外れに高いわけではありませんし、このレベルの製作ガイドは数万円の価値があるとは思います

さて、このビスマルクどんな運命たどるか興味津々です・・・
この年末、全国のゴミ捨て場にあまたのキールだけのビスマルクが討ち捨てられ
軍縮条約直後の列強各国の造船ドックみたいになっていることだけはないことを願います・・・

ビスマルク2
↑食玩の1/12400 バトルシップコレクションの「ビスマルク」です

おまけ・・・

前回の記事の北国海軍工廠さんのコメントに返事かいていたら長くなったので
こちらに記すこととしました。。。失礼!

>ロジャームーアの冒険野郎
この映画、83~85年ころたまたま金曜ロードショウで見たんですが
冒頭のいきなりが3本煙突の独装甲巡洋艦が商船を沈めて、
「任務完了、これより秘密基地地に帰還する!」みたいな台詞、
装巡は洋上からジャングルの大河に入りこみ、
この川を遡上するシーンにスタッフロール、タイトルロールが重なっていきます・・・

shoutatdevil.jpg
↑「MTC EUROPA VIDEO'S HOMEPAGE」より借用です
ポスターですがタイトルが原題の「SHOUT AT THE DEVIL」じゃなくて「・・・SUN」になってます
上映国の違いでしょうか?


「へっ?これってケーニヒスベルク??」
まったく事前情報なしで見ていたので、仕事帰りの駅前でスクラッチで10万当てたくらいの
ビックリ感でしたね~
さすがイギリス、WW1の英海軍のマイナー戦まで映画化してたのか!っと驚きましたね~

ところがこのあと帰港直前にロジャー・ムーアの乗ったボートにぶつかり沈めちまったあたりから
雰囲気が怪しくなり、陳腐なラブストーリーとジャングルの抗独ゲリラ戦みたいな展開、
娘、孫を殺された夫婦と爺さん(リー・マーヴィー!)の独への復讐談へとストーリーが矮小化されていきます・・・

「ふ~ん、それでクライマックスは例の英海軍のモニター艦に主人公が協力して装巡に止めを刺すのか・・・」
などと納得してましたがついに英軍は出ずじまい、クライマックス、ありえないほど弾火薬庫の管理が悪い独艦はロジャー・ムーアの仕掛けた時限爆弾でお釈迦になってしまいました・・・

szenenbild_c36.jpg
↑クライマックスの爆発シーンのスチール。整備中ということでカモフラージュのネット掛けられていて外形がシカとわからないのが残念です
(実は作ってないとか・・・)
ソフト製作のの「ASCOT ELITE 」HPから借用。スイスの会社で独語版のDVDがあるようです


って、こんな映画でした(笑
独軽巡ケーニヒスベルクの物語モチーフにしてはいますが結局全然別の話でした(^^;

要するにお気楽版「マーフィーの戦い」ってとこでしょうか?WW1ってだけで牧歌的になります・・・
(記憶にはありませんが下記サイトによると映画の舞台もケーニ・・・と同じルフィジ川の設定のようです)

期待した独艦も冒頭シーン遺骸ではついに出向せずじまいでした。

その後テレビ放送された記憶もなく詳細はかなりあやふやですが主人公のロジャー・ムーア出てくるまでの洋上シーンは必見、
つーか、独装甲巡洋艦が発砲するシーンがある劇映画ってのは唯一ですから(浅学な私が知ってる限りですが・・・)・・・


上記記事作成に当たり下記のサイト参考にしました
作品データなど詳細はこちらで確認できます

戦争映画専門サイト「クロス・オブ・アイアン」さんです
http://www.warmovie.com/search/05/0466.html
MSNムービーさん。ストーリーが詳細です
http://movies.jp.msn.com/film.aspx?P_MediaID=10789
  1. 2009/08/09(日) 08:30:41|
  2. 近況報告
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1/3600ミニチュアで見るWW1の海戦~1914  その5 コロネル沖海戦~その1

気がついたら8月にはいりついに7月は更新なしで飛ばしてしましました(^^:
・・・ちょっとびっくりです・・・

1914.png
コロネル沖海戦 1914.11.1

 中国山東半島、膠州湾租借地の青島に本拠地を置くシュペー提督の指揮のドイツ東洋艦隊は開戦時、マリアナ諸島など東太平洋巡航の途にあった。
 開戦の報を聞きマリアナ諸島パガンに寄港、補給を終えた艦隊は軽巡エムデンを分離、太平洋に向かった。各地に散らばるドイツ遣外艦隊は戦前の同盟に沿った露仏対独墺の図式に加え英国が露仏側に立って参戦した場合、警備厳重な北海を越えて自国に帰還できる望みは無く、大戦の終結まで数少ない独植民地,中立国を頼りに活動を続けるしか策は無かった。
 ドイツの戦争計画では2~3ヶ月で陸戦を勝利、講和に向かう物と考えられており、シュペー提督は戦争が年内一杯程度続く場合を想定、比較的英国の警備が手薄で友好的中立国も多い南米大陸太平洋岸目指した。


独装甲巡洋艦シャルンホルスト級「シャルンホルスト(Scharnhorst)」
1903~4年計画の装甲巡洋艦。計画速力は22.5ktだったが24.0ktを発揮した
竣工1907.10 常備排水量11.616t 全長*全幅*吃水 144.6m*21.6m*8.4m 出力28.783hp 速力23.5kt 21.0cm砲*8 15.0cm*6 装甲150㎜(舷側)

シャルンホルスト

シャルンホルストは1992~3年ころの作品が原型です。今から見ると舷側の表現とか随分つくりが変わってます
昨年解体の後型取してレジン製のものから再製作したので塗装、マストなどは化粧直ししてますが・・・

シャルンホルスト2


独装甲巡洋艦シャルンホルスト級「グナイゼナウ(Gunaisenau)」                   
従来の装甲巡洋艦が前後の連装砲塔のみに主砲を装備していたのに比し舷側ケースメートにも主砲を追加している。そのため15.0cm副砲は片舷3門と少ない
1908.3 11.616t 144.6m*21.6m*8.4m 出力30.396hp 速力23.6kt 21.0cm砲*8 15.0cm*6 装甲150㎜(舷側)
グナイゼナウ

同じくグナイゼナウは昨年旧作のシャルンホルストから複製したものです
同型艦の場合、通常時期など変えてアクセントにしてますがこの2隻はまるっきりおんなじです。
(知識不足で変更点をよく知らないし・・・)
こちらを竣工時の塗装にしてもよかったかな?
グナイゼナウ2


独小型巡洋艦ドレスデン級「ドレスデン(Dresden)」           
 独小型巡洋艦の4番目のクラス。ケーニヒスベルク級を大型化。ドレスデンはパーソンズタービンを搭載した
1903.7.10 3.664t 117.9m*13.5m*5.5m 出力18.880hp 速力25.2kt 10.5cm砲*10 45cm魚雷発射管2 装甲30mm(甲板)    

ドレスデン
0.3mmほど巾が広いドレスデンです。
このスケールだと0.3mm≒1mなのでかなり印象が悪くなってます(^^;
独軽巡シリーズでは処女作なので(2007/12)近作とは表現、解釈がちょっと変わってます
後檣が曲がってるのは船体の反りのせいです・・・
(つーか写真とる前に修整しとけよ・・・)
ドレスデン2

独小型巡洋艦ケーニヒスベルク級「ニュルンベルク(Nurnberg)」                 
ガツェレ~ブレーメンに続く軽巡の3番目のクラス。ガツェレ級以降の独小型巡洋艦はほぼ砲火力は同じでその増加重量はほとんど機関の強化に充てられた
1908.4  3.469t 117.4m*13.3m*5.2m 13.154hp 23.4kt 10.5cm砲*10 45cm発射管2 装甲30mm(甲板)
ニュルンベルク
今回JME2009ように製作した近作です(2009/02)煙突断面が楕円であると信ぜられる資料があったのでそうしてみましたが
後発のドレスデン級より近代的に見えてしまいます
ドレスデン級も写真では楕円に見えるんですが真円に描かれてる図面があったので
そっちを信用したのですが・・・どっちでしょうねえ??
またドレスデンより乾舷が0.4mm低くなってます(1.0mm+1.0mm⇒0.8mm+0.8mm)
ニュルンベルク2

独小型巡洋艦ブレーメン級「ライプチッヒ(Leipzig)」                     
ガツェレ級に続いて建造されたブレーメン級は、7隻が建造された。1903年計画のうちダンチヒ、ライプチヒは若干設計が変更されている
竣工1906.4 常備排水量3.278t 全長*全幅*吃水 111.1m*13.3m*5.6m 出力11.116hp 速力22.1kt 10.5cm砲*10 45cm魚雷発射管2 装甲35㎜(甲板)


ライプチッヒ
同じく今回JME2009ように製作した近作です(2009/02)
この煙突断面が楕円です。レジンの事後収縮により煙突がアサッテ向いたりしてます
通常ドライヤー当てながら修正するわけですが今回は20数隻の同時進行でほっといてしまいました・・・
ライプチッヒ2
  1. 2009/08/02(日) 13:00:05|
  2. 1/3600ミニチュアで見るWW1の海戦
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